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≪レート2000達成構築≫リザX軸〜好きなポケモンで高みを目指せ〜

こんにちは。

改めてシーズン2お疲れ様でした。

今シーズンが始まって約一週間ほどでポケバンクが解禁され、サンムーンから始めた人は過去作から引き続きやってきた人たちとの差を感じたシーズンだったのではないかと思います。

その環境でレート2000という戦績を残せた構築を紹介します。

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リザードン 陽気 @リザードナイトX  f:id:MGrizaX:20170322160802g:image
努力値172-84-0-×-0-252
実数値175-161-131-×-105-167

フレアドライブ ドラゴンクロー
りゅうのまい     はねやすめ

相棒兼エースのメガ進化枠。
ORASの頃からずっと使ってきた相棒。
炎+ドラゴンの技範囲の広さとかっこよさを持ち合わせた神ポケモン
今シーズンはステロ展開やメガボーマンダバンドリが多く活躍できる場は限られていましたが選出すればしっかり活躍してくれるポケモンでした。

H・・・16n-1調整

A・・・フレドラでH振りギルガルド確定1発

S・・・最速

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カバルドン 腕白 @ゴツゴツメット f:id:MGrizaX:20170322160802g:image

努力値188-4-252-×-20-52

実数値207-133-187-×-95-73

じしん こおりのキバ

あくび  なまける

リザードンの相棒でお馴染みの物理受けカバルドン

今作最大の要素であるZ技により受けが成立しにくい+フィールドによるあくびの弱体化もありましたが、まだまだ強いポケモン

あくびの枠をどくどくに変えるとカバリザミラーに強くなれます。

ドラゴンZガブリアスは犯罪。

努力値調整

H・・・16n-1調整

B・・・ぶっぱ

D・・・ 無補正Cぶっぱ霊獣ボルトロスのめざ氷を60%で2耐え

S・・・冷静SVギルガルド抜き

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ハッサム 意地っ張り @オッカのみ f:id:MGrizaX:20170322160820g:image
努力値236-92-4-×-172-4
実数値175-178-121-×-122-86
アイアンヘッド  とんぼがえり
バレットパンチ  はねやすめ

この構築のクソ地雷枠。

環境を支配するカプ・テテフに怒りの頭突きをします。

アイへハッサムはまず警戒されないので誘うテテフを次々と処理することができました。

フィールド込みC200サイキネを2耐えはもちろん、サイキネ+めざ炎も耐えられるのでドヤ顔テテフをドヤ顔で倒せます。気持ちいい。

最初はバレパンをどくどくにしてポリ2に強い型にしていましたが終盤はバレパンで使ってました。

努力値調整

H・・・16n-1調整

A・・・アイへでH振りテテフ高乱数1

D・・・ダウンロード対策のB>D調整

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サンダー 控えめ @こだわりスカーフ f:id:MGrizaX:20170322160838g:image

努力値0-×-0-252-4-252

実数値165-×-105-194-111-152

10まんボルト めざめるパワー

ねっぷう         ボルトチェンジ

普通のスカーフサンダー。

CSにぶっぱ余りD。

絶対霊獣ボルトロスのほうが強いです。

でもサンダーのほうが好きなのでサンダーを使います。

一応ねっぷうで差別化はできます。(きあいだま

環境に多いコケコ、霊獣ボルトロス+昔に比べてスカーフサンダーが警戒されるようになったので動かし辛くはなりましたが、まだまだ強いです。

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フシギバナ 控えめ @フシギバナイト f:id:MGrizaX:20170322160843g:image
努力値204-×-0-148-28-124
実数値181-×-143-177-144-116
ギガドレイン ヘドロばくだん
じしん            こうごうせい

じしん持ちメガフシギバナ

パーティー単位で重たいヒードランを倒すために地震を採用し、少ししかSに振ってないヒードランを抜けるくらいまでSに振りました。

リザXが通せないパーティーに出します。

このポケモンは処理方法が限られているため相手の選出が読みやすくなることが強みだと思っています。(メガリザードンYメガボーマンダはほぼ確実に出てきます。)

調整は忘れました!!!!!!!!!

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カプ・レヒレ 臆病 @カプZ f:id:MGrizaX:20170322160849g:image

努力値236-×-20-0-0-252

実数値175-×-139-115-150-150

なみのり     ムーンフォース

ちょうはつ しぜんのいかり

地雷?枠の最速カプ・レヒレ

初手ステロマンムーを許さない最速ちょうはつ。

基本遅いレヒレを想定して動かれるので、このレヒレより遅い積みポケモンは全てカプZからの追撃で倒せるという大活躍ぶりでした。

準速ミミッキュに上からちょうはつが打てるのも大きかったです。

努力値調整

H・・・16n-1調整

B・・・A1上昇の陽気ギャラドス地震+メガギャラドス地震中乱数耐え

S・・・最速

 

〜基本選出〜

1.リザカバサンダーf:id:MGrizaX:20170322160208g:imagef:id:MGrizaX:20170322160213g:imagef:id:MGrizaX:20170322160215g:image

ガルガブミミッキュみたいな役割集中にはこれでいきます。サンダーかリザから入るかは気分次第。

初手ガブは剣舞orステロしかしてこないのでドラクロorめざ氷押します。

2.リザハッサムサンダーf:id:MGrizaX:20170322160208g:imagef:id:MGrizaX:20170322160259g:imagef:id:MGrizaX:20170322160215g:image

かっこいい並びの選出。かっこいい

テテフ+リザYorウルガ+マンダにはこれでいきます。リザXで無事死亡。

3.サンダーレヒレカバf:id:MGrizaX:20170322160215g:imagef:id:MGrizaX:20170322160309g:imagef:id:MGrizaX:20170322160213g:image

バンドリマンダにはこれでいきます。

カバルドンを相手のバンギより先に展開する高等テクニック。

4、バナレヒレサンダーf:id:MGrizaX:20170322160315g:imagef:id:MGrizaX:20170322160309g:imagef:id:MGrizaX:20170322160215g:image

カバリザの通りが悪い時はこれ。

マンダマンムーレヒレなどに出す。マンダマンムーウルガの場合はレヒレリザサンダーでいきます。

      

 

〜最後に〜

サンムーンで初のレート2000を達成することができました。シーズン1ではZ技による環境の変化について行けず、苦しい時期が長かったですがようやく乗り越えることができました。

来シーズンも好きなポケモン達で2100.2200の高みを目指して頑張っていきたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

ポケモンSM 初心者必見!! 〜勝てるパーティーの作り方〜

こんにちは。

今回は「ポケモン始めたばかりでどういった構築を使えば良いか分からない」という方や「使いたいポケモンやコンセプトは決まっているが構築の組み方がわからない」といった方に勝てる構築の作り方を教えたいと思います。

 

結論から言います。

1.好きなポケモンを入れる

2.地面タイプ(電気無効枠)を入れる

3.鋼タイプを入れる(複数でも可)

4.地面無効枠を入れる(複数でも可)

5.メガシンカ、Z技を入れる

この5つに沿って組めば基本的に良いパーティーが出来るはずです。では具体的に説明していきます。

 

1.好きなポケモンを入れる

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「好きなポケモンで勝ちたい!」これは誰もが思うことです。その通りです。好きなポケモンで勝った時の嬉しさは言い表せないですよね。好きなポケモンは是非パーティーに入れましょう。

2.地面枠(電気無効枠)を入れる

 

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目的は相手に電気タイプの技を安定して打たせないようにするためです。

電気タイプの技は非常に優秀であり、特にボルトチェンジという技は強力です。不利対面でも先手ボルトチェンジで逃げていくという戦法はよく見られます。

実際のバトルを想像してみてください。

バトルが始まりました。

こちら電気タイプvs相手水タイプ。初手は出し勝ちしました。しかし、相手のパーティーを見ると地面タイプがいます。電気技を打つか少し迷いますね?

では次の試合です。

こちら電気タイプvs相手水タイプ。出し勝ちしました。相手のパーティーには電気無効枠がいません。電気タイプの技打ちますよね?

電気半減が出てきてもボルトチェンジで逃げればいいでしょう。

このように電気無効枠かいなければボルトチェンジであっさり有利なサイクルが作れます。

つまり相手の選択を迷わせる+甘えたボルトチェンジによるサイクルを回させない。

この2つの役割はバトルにおいて非常に重要なので電気無効枠は必ず入れるべきだと考えます。

3.鋼枠を入れる

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鋼タイプの受けとしての性能を見てみましょう。

弱点2半減10無効1とかなり優秀なタイプとなっています。

また現環境最強級ポケモンのカプ・テテフに拘りサイコキネシスを躊躇させるという先ほどの電気無効枠と同じような使い方ができます。

そして鋼タイプは処理方法が限られているので必ず突破できるポケモン(格闘や炎タイプなど)が出てくるので相手の選出誘導(出てくるポケモンが読みやすくなる)ができます。

つまり先ほどの電気無効枠と同じように選出画面で見せておくだけで相手にプレッシャーを与えることができるのです。

 

4.地面無効枠を入れる

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ポケモンにおいて強いポケモンそれはガブリアスです。

ポケモンにおいて強いわざそれは地震です。

デメリット無し(シングルの場合)で威力100命中100は正直おかしいです。

しかも物理アタッカーの殆どが覚えるという始末。

しかし、この技も浮いているポケモンには効果がありません。これまでの流れと同じように選出画面で相手に「地震はうちのパーティーには通ってないぞ」とプレッシャーを与えるために浮いているポケモンを入れましょう。

2匹いるとさらに地震は打ちにくいですね。

 

5.メガシンカ、Z技を入れる

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メガシンカ、Z技は言うまでもなく現環境において最強のシステムです。

特にメガシンカは強すぎます。メガシンカポケモンを出さないだけで種族値100のハンデを背負って戦うことになります。絶対に入れましょう。できれば2匹欲しいです。

そしてサンムーン最大の要素であるZ技。

攻撃技に使えば威力が大幅にあがり補助技に使えば能力の上昇等ができる。という非常に強力な技です。

何よりZ技の強いところは「メガシンカと違い誰が打ってくるか分からない」というところです。メガシンカできるポケモンは限られていますがZ技は全てのポケモンが使用できます。

いつどこでZ技が飛んでくるか分からないというのは非常にプレッシャーがかかります。そういう面で見てもZ技は非常に強力なので1枚は入れたいですね。

 

如何でしょうか。

この5つを基本にしてポケモンを決め、残りの枠は自分でポケモン同士の相性を考えて6匹のパーティーを組めばレーティングバトルでも充分に勝てる構築が作れると思います。

ただこれ以上にもっと良い構築の作り方もあります。あくまで基礎、当たり前の構築の組み方なのでこれを基本として工夫し、自分のものにしていってください。

共に高レートを目指しましょう!!!

最後まで読んでいただきありがとうございました。では。

リザハッサムサンダー軸 〜色じゃないリザードンは甘え〜

こんにちは。

今回はレートで使用していたパーティーを紹介したいと思います。

大分早いですが大学の課題に追われていたり卒業旅行があったりするのでここでシーズン2が終わりそうな予感がします。

シーズン2が始まって約一週間ほどでバンクが解禁され、サンムーンから始めた人は過去作から引き続きやってきた人たちとの差を感じたシーズンだったのではないかと思います。

今シーズンでもZ技にまだ慣れることができずあまり良い結果を残せたシーズンではありませんでしたがここに置いておきます。

 

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リザードン 陽気 @リザードナイトX

努力値172-140-0-×-0-196

実数値175-168-131-×-105-159

フレアドライブ ドラゴンクロー

りゅうのまい     はねやすめ

 

まず相棒兼エースのメガ進化枠。

ORASの頃からずっと使ってきた相棒。

今作でも最強でした。やはり炎+ドラゴンの技範囲の広さは最高です。タイプもかっこいいですしね。

ステロ展開やメガボーマンダ、バンドリが多く活躍できる場は限られていましたが一度舞えば最強でした。

今作からメガ進化の仕様変更によるS関係のおかげで対面ルカリオにリザX読みインファイト押されると負けてしまうのが痛かったです。

パーティー単位でヒードランが重たいので地震もありですがこの型に慣れると他の型はもう使えないです。

意識した調整として例を挙げると

竜舞羽休めリザxはSを155にし準速ガブリアス+1にしている型をよく見ますが絶対に同速負けしたくなかったこと、陽気スカーフランドが多かったので最速ランド+2の159にしました。

Hは16n-1調整残りAです。

リザXはゴツメや反動で消耗していくと考えられがちですが火力のないポケモンはこの型のリザXの起点でしかありません。

 

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マンムー 意地っ張り@きあいのタスキ

 

努力値172-252-4-×0-82

実数値207-200-101-×-80-110

じしん               こおりのつぶて
がんせきふうじ ステルスロック

 

タスキマンムー

つららばりが欲しいと思う場面も少なくカプテテフが重いので岩石封じ+フレアドライブで倒せるため岩石封じで良かったです。というよりパーティー単位でリザードンウルガモスが重いため岩石封じは必須でした。

行動保証を確保したいサイクルも回したいステロも撒きたいという欲張りな型。

どのパーティーにもマンムーが刺さって見える病気にかかってます。

Hは16n-1調整

Aはマンダへのつぶてのダメージを妥協できないのでぶっぱ

Sは4振りFCロトム抜き抜き抜き

 

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ハッサム 意地っ張り @オッカのみ

努力値236-92-4-×-172-4

実数値175-178-121-×-122-86

 アイアンヘッド とんぼがえり

どくどく             はねやすめ

 

相棒その2兼この構築のクソ地雷枠。

ここまででカプ・テテフの通りが良すぎるため後出しからでも倒せるポケモンを…と考えましたがテテフを露骨に誘い、さらにテテフが有利だと思えるポケモンでテテフを倒せば良いのでは?」という考えにたどり着きました。

ハッサムの代名詞であるバレットパンチはサイコフィールドによりテテフには無効です。

さらにめざ炎をもったテテフもいるのでハッサムvsテテフは有利対面だと相手は勘違いをします。そこに刺さるのがアイアンヘッドでした。

この考えは的中しテテフに後出ししても引っ込めずサイコキネシス連打してくるテテフが非常に多かったです。

こいつの頭で何匹の守り神をしばいたか数知れません。またサイコキネシス+サイコキネシスはもちろんオッカの実を持たせていることでサイコキネシス+めざ炎も耐えられます。

火力アップ持ちのテテフ以外なら後出しからでもDダウン引かなければ勝てます。もし火力アップ持ちだとすれば裏のリザードンで倒せるので問題ありません。

またパーティー単位で重たいポリゴン2に勝てるようにダウンロード対策のB<D調整をし毒毒羽休めを採用していますがポリ2そこまで見ないので毒毒を抜いてバレパンに変えていいかもしれない枠の一つではあります。

 

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サンダー 控えめ @こだわりスカーフ

努力値76-×-0-204-0-228

実数値175-×-145-188-152-149

10まんボルト   めざめるパワー

ねっぷう           ボルトチェンジ

 

相棒その3兼地雷(?)枠。

ORASの頃から愛用してきたスカーフサンダー

こいつの最大の強みは「読まれにくい」ことだったのですが今ではすっかりスカーフサンダーだらけですね。というかサンダーが少ない。

役割対象であったゲッコウガもスカーフ持ちだったりコケコもスカーフだったり霊獣ボルトが激増するなど動きづらさはありますが、相変わらずボルチェンからの10万などでメガゲンガーにも強くでられますし火力もあるのでめざ氷打てばマンダやガブにも強いのでまだまだ強いです。

ただこだわりめざパは起点になりやすいので注意が必要です。

Hは16n-1調整

Sは最速デンジュモク+1

余りC

 

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フシギバナ 控えめ @フシギバナイト

努力値204-×-0-132-28-144

実数値181-×-143-174-144-118

ギガドレイン ヘドロばくだん

じしん            こうごうせい

 

リザードンと共にORASから愛用し続けてきたメガ枠。

ほんとメガフシギバナ増えましたよね。ORASから愛用してた身としては少し複雑な気持ちです。

リザードンで重たい地面タイプや岩タイプがいてリザードンが通せない時に出します。

またパーティー単位で重たいヒードランを誘って地震で倒すこともあります。確定では落ちないのですが最近のヒードランはSに振ってない型をよく見るので交代読み地震+地震で倒せたりしました。(※眼鏡とZでなければオバヒ確定耐えします。)

またこのポケモンは処理方法が限られているので相手の選出が読みやすくなることも強みの一つであると考えます。例)メガマンダやメガリザードンカプ・テテフヒードランはほぼ確実に出てきます。

Sは大体の瞑想スイクンやFCロトム抜き

ダウンロード対策のB>D調整

余りH、Cに振り分け

ORASから調整変えてない+忘れてしまったので調整見直す必要があります。

 

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ヤドラン 図太い @ゴツゴツメット

努力値244-×-252-0-0-12

実数値201-×-178-120-100-52

ねっとう  れいとうビーム

あくび      なまける

 

ここまでで非常に重たいメガルカリオバシャーモヒードランパルシェンメガボーマンダを一任されたポケモン

実はサンムーンで初使用のポケモン

最初はこの枠をフェアリーZマリルリで使っていたのですがエスパー技の一貫(主にテテフ)メガボーマンダが重すぎることメガルカリオが重すぎることから採用しました。(ウルガモスリザードンが重くなりましたがステロ+他のポケモンたちで全力で起点を作らせない立ち回りをします。

持ち物は氷Zにしようか悩みましたがゴツメで安定でした。起点回避のあくびも強いですが瞑想やサイコキネシス、草結びに変えるのも面白そうです。

Hは奇数にするため244

Bぶっぱ

余りS

 

基本選出

1リザハッサムサンダー

2リザマンムーハッサム

3バナマンムーサンダー

 

〜最後に〜

Z技が抜けた構築です。

Z技は非常に強力であるためパーティーに入れてないだけでハンデを背負って戦うようなものです。メガ進化枠を入れないのも同じです。

はやくパーティーにZ技を入れて使いこなせるよう頑張っていきたいです。

長い文章をここまで読んでくださりありがとうございました。

宜しければ@MGrizaXの方フォローしていただけると嬉しいです。

シーズン3では2100乗れるよう頑張りたいです。では。